時々香り2010.1.25 | 更新日:2015年1月23日込山 敏郎 人が訪ねてくる時や気分を変えたい時にアロマキャンドルに火を灯す。好みの香りは「ディプティック」のミモザでリビングで使っている。ただ外国の香りはきついのであまり長時間点けていることは無い。 日本のお香はもっと好きで「伽羅(きゃら)」や「沈香(じんこう)」を愛用している。お香は気持ちを落ち着かせ澄んだ心持ちにしてくれる。 香りだけでなく、視覚的にも癒してくれるキャンドルの炎。